関屋中学 第22回卒業生同窓会 掲示板!


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[630] 生まれた場所&ラグビーW杯 投稿者:田辺雅之 投稿日:2019/11/08(Fri) 02:01 [返信]
やっぱり新潟市は都会だったのですねえ。多くの人が医院・病院で生まれたんですね。
ぼくは柏崎市の自宅の二階で産婆さんに取り上げられました。「古き時代」の最後のほうだったのでしょうか。下の階では、男たちが、跡取り息子が生まれたと言って酒を飲んで喜んでいたそうです。まったく男ときたら、女性の命をかけた産みの苦しみをわかりもしないで……(もちろんぼくも本当にわかっているとは言えませんが)。結局ぼくは放蕩息子で、親父の思ったようにはまったくなりませんでしたが。

さて、ラグビーのワールドカップ。1カ月半の間、本当にすばらしい夢を見させていただきました。毎週末ワクワクしました。
日本代表の活躍は、どんな称賛にも余りあるものがあります。スコットランド戦で、3連続オフロードパスでつなげたあとの稲垣選手のトライは、まさに「つながり」そのものでした。
いろんな観点から日本代表に賛辞が送られています。納得するものが多いです。ぼくがいちばん思うのは、彼らは常人にははかりしれない努力をしたということです。それはまっとうな努力だと思うのです。
ぼくはほとんど何の努力もせずに生きてきたいいかげんな人間です。でも、あとどれくらい生きられるだろうかと考える歳になって、努力をしてみたいと思うようになりました。遅いかもしれないけれど、遅すぎるということもないでしょう。
そして、その努力が、まっとうな努力であり、できるだけ邪心の少ないものであってほしい、と願う今日このごろです。



[629] Re:[628] 生まれた場所 投稿者:松浦@5組 投稿日:2019/10/22(Tue) 19:55 [返信]
台風19号は全国各地に大きな被害をもたらし、復旧のスタートはこれからという状況ですね。
皆様のお住まいではいかがでしょうか?
さて、私が生まれた場所は、新潟逓信病院です(現在は万代病院となっています)。
私が生まれた当時は、逓信病院は郵政職員とその家族のための病院で、一般住民も利用できる
ようになったのは昭和57年からだったそうです。
私の家族には郵政職員はいませんでしたが、父が逓信病院に勤めていたので利用できたのですね!


[628] 生まれた場所 投稿者:高橋@11組 投稿日:2019/10/10(Thu) 21:42 [返信]
台風19号が近づいていますが、安易に考えず、備えあれば憂いなし!のスタンスでいましょう。
さて、皆さんは自分が生まれた場所をご存知ですか?
自宅で?
産院で?
私は母の実家に近い産婦人科医院で生まれたことを最近知り、その場所を見に行きました。
今は、その医院は無くなりましたが、ネットで調べたら、写真が一枚見つかりました。
私の母は亡くなっていて、叔父が私の生まれた場所を覚えていてくれたお陰で、63年前、私がいた場所を訪れることができました。


[627] 新潟工業高校ラグビー 投稿者:相田@7組 投稿日:2019/10/06(Sun) 09:26 [返信]
ラグビーワールドカップ予選での日本の活躍で俄かラグビーフィーバーが起こっています。
悲願の決勝トーナメントに進出して欲しいです。
関屋中学の隣今日本歯科大学があるところに、新潟工業高校がありました。
関屋中学校舎側にグランドがあり、そこで新潟工業高校ラグビー部の練習する姿がありました。
当時から新潟工業高校ラグビーは全国から注目される名門でした。
その伝統の礎を築いたのが山中先生と記憶しています。
山中先生は新潟国体のラグビー強化要員として新潟に赴任した方でした。
山中先生は当時関屋中学柔道部顧問の土田先生と国体のラグビー仲間でした。その関係で新潟工業ラグビー部の稽古を見学させていただく機会がありました。
全国レベルの体育部の魂に触れた貴重な体験であったと今にして思いだされます。
全身泥んこまみれになりながらボールを果敢に追う姿は感動ものでした。
日本の武士道の精神に通じると今にして思いだされます。
ラグビーワールドカップこれからの試合頑張ってほしいです。


[626] いくつか思うこと&自己宣伝 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/08/16(Fri) 01:00 [返信]
経済のグローバル化が進展するのは必然とも言えるが、食文化などの文化まで欧米先進国の標準で均一化されてはならない。そう思います。
思い出します。昭和30年代、母親からおつかいを命じられてスーパーマーケットに行き、3個100円のくじらの大和煮の缶詰を、いったい1個いくらなんだろうと考えながら、買っていたあのころ。

ビアガーデンは昭和の夏の(大人の)風物詩の代表かもしれない、と思います。ビールメーカーの名が書かれた提灯がぶら下がって並んでいる情景を思い浮かべます。
少し都会的で、どことなく田舎びている、あの風景が、なんだかとっても日本的……。

さて、恐縮ですが自己宣伝です。
去年の同窓会で「童家」として歌わせていただき、若々しい美女たちが一緒に踊ってくださった、「こぶたのへりこぶた」ですが、ユーチューブの視聴回数が1万回を超えました。
ありがとうございます。
またよかったら視聴してやってください。

なお、こぶたの名前は「へりこぶ(bu)た(辺里鼓舞太)」ですが、プロペラで空を飛ぶ乗り物は「ヘリコプ(pu)ター」です。

9月15日(日)の昼間から夜、古町「時屋」、駅南「よっち」という2つのライブハウスが、ジョイント・ワンコイン・ライブというのをやります。新潟のミュージシャンがいっぱい出るみたいです。
どちらも入店したらワンコイン(500円)で飲み物を一杯注文。プログラムを見て両店を行き来してみるのも面白い。再入店したときはワンコインで飲み物一杯。
童家は時屋のほうの16:30から20分ほど歌います。
よろしかったら、少しだけ非日常の音楽空間、いかがですか。
詳しくは、「時屋」「よっち」で検索してみてください。


[625] 屋上ビアガーデン? 投稿者:松浦@5組 投稿日:2019/08/08(Thu) 23:49 [返信]
三越に屋上ビアガーデンがあるって、知らなかった。
最後のビアガーデンになるのですね。

子どもの頃、お年寄りは「デバート」と言ってました。
「パpa」でなくて「バba」とね。遠い昔話。


[624] デパートの屋上 投稿者:高橋@11組 投稿日:2019/07/31(Wed) 00:50 [返信]
早いもので、気がつくと昨年の同窓会から1年が過ぎました。
明日から8月ですね。
子供の頃の思い出の一つに、デパートの屋上があります。
小さな遊園地です。滅多に乗れなかったけど、モノレールが怖かった記憶があります。
レールが建物からはみ出し、下を見ると怖かった。
記憶では大和デパートと小林デパートがごちゃ混ぜではっきりしません。
大和デパートは既に無くなり、小林デパート(現在の三越)は来春閉店してしまい、また記憶が消え去るようで寂しくなります。
今夏が最後になる三越の屋上ビアガーデン、行きたくなりました。
賛同される方、連絡下さい。一緒にデパート屋上の思い出話をしませんか?


[623] 竹村健一氏死亡 投稿者:相田@7組 投稿日:2019/07/12(Fri) 21:16 [返信]
今日の新聞に評論家の竹村健一氏が亡くなられたとの記事を目にしました。
我々の世代が社会に出たころ竹村健一さんはテレビや書店で
非常に注目される評論家でした。
竹村健一の世相を斬るは代表的番組で欠かさず視聴しました。
本も毎月のように新刊が出ていました。
口述筆記の内容ではありますが。
読みやすい文体でした。
今でも記憶に残っている発言は、「自衛隊を引きこもりのように扱うのは
宝の持ち腐れだ」といった内容。
渡部昇一氏、堺屋太一氏といった人間がここ数年立て続けに
亡くなられることは寂しい限りです。
保守系の思想を持つ人間として。



[622] 商業捕鯨開始 投稿者:相田@7組 投稿日:2019/07/04(Thu) 20:54 [返信]
日本が6月30日に国際捕鯨委員会を脱退したことで、商業
捕鯨が再開し、食料品店の店頭に鯨の肉が並んだとのニュース
を今見ました。
鯨の肉は我々昭和30年代に生まれた者にとっては、懐かしい
食材です。
小学生のころ肉といえば牛でも豚でも鳥でもなく鯨でした。
鯨の缶詰もありました。
懐かしい味が楽しめるのがうれしいです。
鯨を食用とすることに文句をいう人種がいるのは理解しますが、
観賞用の動物と決めつけて食べるのはまかりならんといった
価値観を押し売りするのはおかしい。
古町の小料理屋で鯨汁を出すお店があり冬の寒い折にそれを
食べると心底から温まりました。新潟の冬に鯨は非常に重宝
されます。
シーシェパードのチンピラどもの輩に文句は言わせない。




[621] 夏なんです 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/06/30(Sun) 18:59 [返信]
松浦さん、重ね重ねのお気づかい、かたじけないです(大丈夫です)。
地震、皆さん大丈夫でしたか。
夏は好きですが、近年の酷暑には体がまいり気味ですわ。

夏は、夜。月のころはさらなり。闇もなほ、蛍の多く飛びちがひたる。(枕草子)
先日、弥彦公園でホタルを観てきました。生ホタルを観たのは何十年ぶりでしょうか。
ほのかに光る、あの刹那が切ない。

自分的には、夏の明るい夕暮れ時がいちばん好きです。
生きていることが懐かしい、そんな気がします。


[620] もうじき折り返し 投稿者:松浦@5組 投稿日:2019/06/26(Wed) 12:51 [返信]
(田辺君がまた自分の後、投稿が途絶えている…と気にしているかも?と勝手なお節介心を抱きつつ…)
もうじき1年の折り返し、早いものです。晴れた日は午後7時はまだ明るくて嬉しくなるけれど、
よく考えたら夏至を過ぎたので、じわじわと昼の長さが短くなり始めているわけね?あ〜やだやだ。

話題のカレー、カリーはまだ食べていませんでしたが、明日「牛すじカレー」を食べに行こうかな〜
と考えている今日この頃。


[619] カリーとカレー 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/05/26(Sun) 17:50 [返信]
松浦さん、ありがとうございます。
「なつぞら」の川村屋は新宿中村屋がモデルでしょうか。中村屋のカリーもうまいですが、ぼくの好きな新潟のカリーたちはそれに勝るとも劣らないと言えるでしょう(私見)。
本場インド風のものを「カリー」と呼びたい、てな気持ちもありますが、そんなにこだわってる訳じゃないです。
この前の話の三条の「華園」では「カリー」と言ってました。逆に市役所前の「スター」では「カレー」と言ってるみたいです。

相田さん、ジャワカレーの味はぼくも好きです。たしかに「シンプルな味」ですよね。
万代バスセンターのカレーもたまに食べに行きます。まさに日本の黄色いカレー。インド風とはまた別のうまさ。
でも、先日、大型連休中に行ってみたら、30メートルぐらい行列してました(あきらめました)。


[618] カレーの話 投稿者:相田@7組 投稿日:2019/05/25(Sat) 12:08 [返信]
カレーの話をします。
私がたまに作るカレーライスが家族から評判が良いのでその作り方を述べますので参考にして下さい。

材料 カレールー ハウスジャワカレーの中辛
   肉     カレー・シチュウ用の豚肉マーケットでパックで売られています。
   玉ねぎ   新鮮なものが良いです。
   ジャガイモ
   人参

以上

注意野菜はあまり細切れにしすぎない方が良いです。


要するにカレールーのパッケージに記載通りの作り方いうことです。

今日ではシンプルな味ですが、味のこだわりの嵐が吹き荒れる中では美味しく感じられます。
1年程前、万代バスセンター内の万代そばのバスセンターのカレーが読み売りテレビの「ケンミンショー」で取り上げられてから、つい最近まで大フィーバーして、
昼食でしばしば利用している私は行列して待たされる時間に閉口しましたが。
このカレーは、原始的日本カレーの味そのものです。
割安ですが量は多いです。ミニカレーが普通の盛り。普通カレーが大盛となっています。



[617] Re:[616] カリーの話 投稿者:松浦@5組 投稿日:2019/05/23(Thu) 07:25 [返信]
> 令和になってから投稿がないのは
投稿内容のせいではないと思います、昨年の同窓会開催以前は
数か月、半年以上も投稿がないこともありましたっけ。

インド“カリー”…もしかしたら「なつぞら」つながり?
「スター」お腹を空かせて、行ってみたいです。


[616] カリーの話 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/05/20(Mon) 16:34 [返信]
令和になってから投稿がないのは、ぼくが内容を重たくしてしまったせい?(-_-;) 田辺のへ理屈など気にしないでください。

カリーの話です。
先日、三条の華園(かえん)という店で、本格インド風カリーを食べてきました。中華料理店ですが、カリーが(カリーも)有名なのだそうです。
日本人のつくるインド風カリーとしては超絶うまい!とぼくは思いました。「東京オリンピックカリー」と銘打たれていて(来年のじゃなくて1964年のオリンピックのことです)、由緒があるそうです。
本場の人がつくるインドカリーとしては、新潟市役所前東中通の「スター」のが超最高!と思います。ネパール人が経営するインドカリーとネパール料理の店です。
ナン(インド風パン)もすごくうまい(超でかい)。
ただし、辛いのが苦手な方はご注意を。


[615] 内からの令と外からの令 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/04/22(Mon) 14:13 [返信]
なるほど、「うるわしい」ですか。たしかに古語の「うるはし」は「整っている」「端正である」という意味合いが強いですね。ただの「美しい」とは違います。「美+品格」「美+徳」などと考えられます。
さすが相田さん、着眼点が違いますね。
「うるわしさ」とは外見だけでなく内面から現れるもの、それは周りからのまなざしによっても鍛えられるもの、そんなふうに思いました。
そこに、内からの令と外からの令のアウフヘーベンがあるのかもしれない、などと漠然と考えています。


[614] 令和について 投稿者:相田@7組 投稿日:2019/04/20(Sat) 11:16 [返信]
今朝の朝日新聞に新元号「令和」を考案した国文学者の中西進さんのインタビュー記事が掲載されていました。

令という文字は「令月」から採ったとのこと。
「品格のあること、尊敬を受けること。そういう意味での「よいこと」が令とのこと。令に一番近い日本語は
「うるわしい」という言葉とのこと。
うるわしいと美しいは、イコールではない。うるわしいは、整っている美しさのこと」
といった内容です。

 
「万葉集」巻五、梅花の歌三十二首并せて序

初春令月  気淑風和
梅披鏡前之粉 蘭薫珮後之香

現代語訳
時あたかも新春の好き月、空気は美しく風はやわらかに、
梅は美女の鏡の前に装う白粉のごとく白く咲き、
蘭は身を飾った香のごときかおりを漂わせている


以上紙面から

私感
化粧をした美女の容姿、着飾った香水の香りに惑わされる現代人の我々に変わらぬ嗜好を感じる万葉の時代を
極めて身近に思う箇所と思われます。
昔も今も容姿端麗の美徳が幅を利かせている。

4組田辺さんの、漢字の要素からの辛口の批評も併せて
令和を立体的に見ることができます。
面白いですね。



[613] 平成最後の 投稿者:よしだ@7 投稿日:2019/04/19(Fri) 17:51 [返信]
こんばんは
関東は曇りがちな夕空ですが、
今日の新潟の空は雲が少ないのではないですか?
今晩は「平成最後の」満月です。
今年4月の満月は一度きり、
北米では4月の満月を「ピンク・ムーン」と言うそうです。
でも、色はピンクではありませんので、
念のため。


[612] 弥彦で花見、祭、温泉 投稿者:田辺まさゆき@4組 投稿日:2019/04/17(Wed) 15:31 [返信]
14日の日曜日、弥彦まで出かけて、満開の桜を楽しみながら、湯かけ祭を見学し、そのあとさくらの湯(日帰り温泉)に漬かってきました。平成最後の花見でした。祭で神湯をかけてもらって、穢れや邪気を払えたかなあ、でも煩悩だけは払えそうにないなあ、などと思いました。さくらの湯、ぼくとしてはお勧めです。

ゆっくりすると、あれもこれもといろいろ考えてしまう。ぼくの悪いクセ。

平成という時代は、平らかに成ったでしょうか? ぼくには、いたるところにひどい凸凹が見えるような気がします。

令和という新元号を目にしたとき、違和感を覚えたのはぼくだけでしょうか?
漢籍からでなく国書から。いいと思います。万葉集からの引用。大変けっこうだと思います。
「和」という文字には文句ありません。平和、人の和…。
「令」という文字には「よい」という意味があります。そのほか、「清い」とか「美しい」とかという意味合いもあるようです。その限りではいいと思います。
でも、どうしても「命令」の「令」だなあ、と思ってしまうのです。さらには「法令」「政令」などの言葉が思い浮かびます。漢文では使役の「しむ」として使われます。
漢字の成り立ちとしては、「令」は会意文字で、「人々を集めて、神や君主の宣告を伝えるさま」を表しているそうです。したがって、「神のお告げや、君主・役所・上位者のいいつけ」が原義です。(以上・学研「漢字源」から)
「令和」という言葉は、人々が主体的につくる和ではなく、権威・権力によって命じられた和のことを表している、そんなふうに思えてしまうのです。人間の世界で和をつくるのは難しい、だから令で縛って和を実現させます!…的な…考えすぎでしょうか?
昭和に生まれ育ち、平成を過ごし、なんだかどんどん息苦しくなっていく、そんな閉塞感を感じているのは、ぼくだけでしょうか? これからの時代はもっと息苦しくなるんでしょうか?
世を挙げて祝賀ムード。それに水を差すようですが、少数意見も無視しないでくださいという気持ちです。
「元号に異論を唱えるとは何事か!」と轟轟たる非難を浴びたり、果ては「非国民」呼ばわりされたり…そんな(言論の自由のない)時代にだけはなってほしくない、と思う今日このごろです。

楽しい掲示板を暗くしてしまったでしょうか。ごめんなさい。
田辺の悪あがきでした。
そのうち、「そうですか、おじいさんは昭和生まれですか」とか言われるようになるんだろうなあ。




 


[611] Re:[610] 鳥屋野潟公園で花見 投稿者:みやざわ 投稿日:2019/04/13(Sat) 21:04 [返信]
実は私も今日の夕方、鳥屋野潟公園の桜を鑑賞していました!
素晴らしい桜ですよね (^_^)

> 最近桜の花が咲くのを見るたびに、1年延命したと実感するようになりました。

私も同感です!
竹内まりやさんの"人生の扉"、まさに同じことを言ってますよね!


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